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企業や団体の代表者には、国内外のあらゆる変化に対応できる「先見力と実行力」、内にあっては「人材力と組織力」が求められています。

『後継者問題』

企業や団体の代表者が今日まで苦労して育て上げた会社や団体を安心して次世代にバトンを渡したいものです。
しかし現実は多様な問題が絡み合い、生易しいことではなく、代表者にとって大きな心配事の一つです。

さまざまな規模の企業や各種団体の代表者が共通して、密かに悩んでいるのが「後継者問題」であり、人材は有っても「帯に短し襷に長し」、どちらを見ても「一長一短」が有り、決め兼ねてしまう。又、人材が少なく無理を承知でバトンを渡して大丈夫か、 などと不安な気持ちも出てきます。

中小企業にいたっては、実子に譲るか他人にするか?それともいっそ、廃業するか。
企業の規模によって、その悩みは様々であります。

戦国時代の武将には参謀がいたように、経営者の皆様を支えるのが私の使命であると思っております。

安心してお任せ下さい。

             坂本相談事務所 

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